不倫の慰謝料請求に確かな実績! 依頼者の最大利益を目指します

吉口総合法律事務所

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事務所名 吉口総合法律事務所
電話番号 050-5385-4996
受付時間 平日 9:00~21:00
定休日 土日祝
住所 〒164-0012 東京都中野区本町6-27-12 豊国ビル807号
アクセス方法 東京都中野区本町6-27-12 豊国ビル807号
★ 東京メトロ丸の内線「新中野」駅 1番出口より徒歩5分
★ JR「中野」駅南口より徒歩12分
  • 電話受付可能
  • 初回相談無料
  • 夜間電話受付可能
取り扱い可能な事案
  • 慰謝料
  • 財産分与
  • 親権
  • 面会交流
  • 養育費
  • 調停離婚
  • 裁判離婚
  • 国際離婚

吉口総合法律事務所の強みと特徴

相談者の話にじっくりと耳を傾ける

最初から最後まで相談対応した弁護士が親身に対応

「吉口総合法律事務所」(代表弁護士・吉口直希)は東京メトロ丸の内線「新中野駅」から徒歩5分の場所にあり、杉並区の「東高円寺駅」やJR「中野駅」からもお越しになれる地域密着の弁護士事務所です。

当事務所では、つねにご相談者の話をよく聞き,その上で問題解決の提案をするよう心がけています。そしてご依頼いただいた場合、ご相談から事件の終了まで同じ弁護士が責任をもって最後まで対応いたします。「相談した時に対応してくれた先生に依頼したのに,その後は別の先生が対応するのみで相談時の先生は事案を全然把握していない・・・」このような事態は弊所では起こりません。初回相談料は30分無料でお受けしており、平日夜間のご相談にも柔軟に対応していますので、お仕事帰りなどでも遠慮なくご予約ください。

「不倫の慰謝料請求」に数多くの実績

依頼者の利益を守りつつ、第三者として冷静に交渉

当事務所ではこれまで、不倫の慰謝料請求に関する相談・ご依頼を数多く手掛けてきました。男女関係の問題は、通常の民事事件と異なり、経済的な問題のみならず感情的な問題も絡んできます。そのため相手方と交渉をするにあたって、精神的な負担も大きくなりがちなのです。

弁護士は、依頼者の代理人として依頼者の利益を守りつつ、第三者として冷静に交渉ができる立場でもあります。弁護士が代わりに交渉をすることによって、精神的な負担の軽減につながり、より良い結果が生じやすくなるメリットが得られます。

慰謝料請求に欠かせないのが証拠の収集

納得のいく慰謝料請求には早めの相談が望ましい

婚姻相手の不貞・不倫行為があった場合には、相応の慰謝料を請求することができます。金額的に十分な請求を行うには、不貞行為の中身を立証できる証拠の収集が不可欠で、悪質度の高いときには、それを証明する証拠があれば、請求できる慰謝料の額を上げていくことが可能です。

どのような証拠を確保すべきか、弁護士からも丁寧にアドバイスをさせていただき、納得のいく慰謝料請求に結びつくようサポートします。不貞の証拠はやはり同居の段階から収集していくほうがハードルも低いですから、早めの相談をいただくほうが良いでしょう。

そして不倫の慰謝料請求は、不倫相手にも行うことができます。むしろ配偶者よりも、不倫相手に十分な額を請求したいと考える方は少なくありません。弁護士に依頼いただければ、状況を勘案しながら、もっとも効果的な慰謝料請求の方法をアドバイスできますのでご相談ください。

慰謝料請求された側の「減額交渉」もお任せを

また、不貞慰謝料を請求された側からのご相談も近年は増えています。慰謝料のいわゆる「減額交渉」を行うことになるわけで、ご自身で交渉するのはなかなか難しいものです。突然、相手の配偶者から慰謝料を請求されて戸惑ってしまうケースはよくあります。その金額は必ずしも正しいものではなく、弁護士の交渉によって適正な額に減額することが可能ですから、まずはご相談いただければ幸いです。

婚姻期間が長ければ、決めるべき事柄も多い

適正な「財産分与」には弁護士のサポートが必要

離婚に直面した際には、慰謝料や子供の問題、財産分与など、離婚に伴って決めなければならないことがたくさんあります。なかでも、長い婚姻期間を経て離婚に至る、いわゆる「熟年離婚」の場合には、こうした取り決めは多くの事柄にのぼります。

特に財産分与については、夫婦共有財産に含まれるものをもれなく把握することや、不動産がある場合の評価額の問題、経営者の場合の株式の評価なども関わってきます。なかには相手方が財産の開示に応じなかったり、隠して出してこない場合など、後になって損をしていたことに気づくケースもあり得ます。相手側の財産を把握する段階から、ぜひ弁護士のサポートをお受けください。

離婚協議書は公正証書にしておくのがおすすめ

離婚する相手方との間で締結する合意書は、トラブル防止のためのツールであるのに、合意書を締結したにもかかわらず、結局のところ問題が再発するようであれば意味がありません。弁護士に依頼をすると、後の紛争を予防するために、どのような手続をとればよいかを踏まえて合意書を締結することができます。

たとえば離婚協議書を公正証書にしておくと、法的な強制力が伴うものになりますから、財産分与や離婚後の養育費の請求に関して、支払いが為されない…といったリスクを無くすことができます。再度の紛争が生じてしまい、疲弊するという事態を回避することができますから、ぜひ弁護士のサポートをお受けください。

離婚を決めたらまずは弁護士に相談を

速やかに離婚調停を申立て、早期の解決を目指す

離婚することを決めたときには、できるだけ早く弁護士に相談されることをおすすめします。「離婚に向けてどう動いていくべきか」という戦略を一緒に検討するなど、その後の話し合いを有利に進めていくことができます。そして、離婚協議でお互いの合意が得られないときには、速やかに離婚調停を申立て、できるだけ早期の解決を図るためにサポートします。

離婚調停は、裁判所で調停委員を間にはさんで行う話し合いの場ですが、弁護士を代理人につけるのが得策と言えるでしょう。調停委員は決してあなたの味方ではなく、ときには調停を迅速に終わらせるために、主張の弱いほうに妥協を迫るような場面もあり得ます。弁護士が代理人になることで、調停委員に流されることなく的確な主張を展開し、依頼者の最大利益のためにサポートすることができます。

ご自身は調停に出席することなく、基本的に弁護士にお任せいただくことも可能で、お仕事などに専念できるメリットも得られます。離婚調停に臨む際には、ぜひ弁護士を代理人につけることをおすすめします。

吉口総合法律事務所からのアドバイス

弁護士に相談することで、きっと気持ちが軽くなります

当事務所では、不倫の慰謝料請求に伴う問題や、有責配偶者から離婚請求された場合など、さまざまな離婚・男女問題に関するご相談をお受けしています。金銭的な条件に関する問題解決のほか、親権や面会交流などのお子さんの問題にも親身に対応しています。

離婚は人生のなかでの大事なターニングポイントになるものです。それだけに前向きな気持ちで次の人生をスタートしてもらえるよう全力を尽くしたいと考えています。「こんなこと相談してもいいのだろうか?」などと考える必要はありません。弁護士に相談いただくだけで、きっと気持ちが軽くなると思いますから、いつでも遠慮なくご連絡ください。

所属弁護士

吉口 直希(よしぐち なおき)

吉口 直希(よしぐち なおき)

登録番号 No.46860
所属弁護士会 第一東京弁護士会

村上 詩織(むらかみ しおり)

村上 詩織(むらかみ しおり)

登録番号 No.47300
所属弁護士会 第二東京弁護士会

弁護士費用

相談料

初回30分無料

不貞慰謝料

着手金

16万5000円

報酬金

減額または得られた額に応じて旧弁護士会報酬規程に準じた割合

離婚事件

着手金

示談交渉時点33万円,調停移行時追加着手金11万円,離婚訴訟移行時11万円

報酬金

各手続段階の着手金合計額と同額+財産給付を相手方から受けたときは給付額に旧弁護士会報酬規程に準じた割合


※上記は税込み価格です。

アクセス

東京都中野区本町6-27-12 豊国ビル807号

〒164-0012 東京都中野区本町6-27-12 豊国ビル807号

事務所概要

事務所名 吉口総合法律事務所
代表者 吉口 直希
住所 〒164-0012 東京都中野区本町6-27-12 豊国ビル807号
電話番号 050-5385-4996
受付時間 平日 9:00~21:00
定休日 土日祝
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