不貞の慰謝料請求に確かなノウハウ! 丁寧に納得の解決を導きます

プログレ総合法律事務所

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事務所名 プログレ総合法律事務所
電話番号 050-5385-4977
受付時間 平日 9:00〜18:00
定休日 土・日・祝日
住所 〒160-0032 東京都新宿区西新宿8-14-17 アルテール新宿203
アクセス方法 西新宿駅から徒歩2分
  • 電話受付可能
  • 初回相談無料
取り扱い可能な事案
  • 慰謝料
  • 財産分与
  • 親権
  • 面会交流
  • 養育費
  • 調停離婚
  • 裁判離婚
  • 国際離婚

プログレ総合法律事務所の強みと特徴

西新宿駅徒歩2分の便利なアクセス

不貞が理由の慰謝料請求にも確かな実績

プログレ総合法律事務所は西新宿駅から徒歩2分の場所にあるアクセス至便な弁護士事務所です。代表弁護士の亀田治男は、これまで離婚問題・男女問題を豊富に経験しています。なかでも、不貞などの理由で離婚を請求する側からのご相談を多くお受けしており、慰謝料の獲得についても多数の実績を有しています。

ご相談は、当日・夜間・土日祝でも可能な限りご対応(事前予約をお願いします)、離婚に関するご相談は初回60分まで無料ですのでお気軽にご連絡ください。

離婚問題は早めの相談が望ましい

ストレスなく相手と話し合いが進められる

離婚を弁護士に相談いただければ、最終的に裁判になっても勝訴判決を得やすくなることはもちろん、協議の段階で相手を説得し、早期に離婚を成立させられる可能性が高まります。離婚の話し合いはとかく感情的なもつれに発展しやすく、当事者同士ではなかなか前に進みません。弁護士を代理人に付けることで、ストレスなく話し合いを進めることができます。

そして弁護士に相談をいただくのは、できるだけ早い段階が望ましいでしょう。

ご相談のタイミングは、相手の不貞が分かった場合など、確かな証拠が見つかった場合はもちろんのこと、はっきりとした証拠がない場合や、裁判等で証拠になるのか分からないといった場合であっても、まずは当事務所にご連絡ください。具体的な今後の方針や手続き、また離婚後の見通しなどについて丁寧にアドバイスいたします。

また、ご希望の方には当事務所が提携している調査会社をご紹介させていただくことも可能です。

離婚を弁護士に相談するメリットは?

ご自身にとって有利な条件を勝ち取りやすくなる

離婚するにあたっての財産分与や、親権、養育費の取り決めは重要な問題であり、満足な法律知識がないなかで交渉にのぞむのは危険です。本来主張すべき事柄を十分に相手に伝えられず、いつの間にか不利な条件をのまされて離婚が成立してしまうことが少なくないのです。

離婚条件について当事者間の話し合いの段階でも弁護士にご依頼いただくメリットは大きいと言えます。

たとえば私がご依頼を受けたケースでも、ご相談者が、相手方から離婚にあたって支払う必要のない慰謝料の請求を受けていた事案がありましたが、弁護士が交渉を行うことでこうした慰謝料の要求を先方が取り下げるに至りました。

このように弁護士が相手との話し合いの代理人となることで話し合いを有利に進められる場合があります。

離婚条件を決める際には、一定の専門知識や証拠の収集が必要となるため、まずは弁護士にご相談いただくことをお勧めします。

話し合いが難しければ離婚調停へ

当事者同士の話し合いでは合意に至らず、出口が見つからないようなケースでは、裁判所に離婚調停を申し立てることが考えられます。
この段階においても、弁護士を代理人とするメリットは大きいと言えます。

離婚調停とは当事者の間に、調停委員が入ってお互いの合意を促していく話し合いの場です。ただ調停委員は当時者間の仲介をする立場で、強制的に離婚を成立させるものではありません。だからこそ、調停の場でそれぞれの当事者からどのような主張が為されるかで、離婚条件は大きく左右される可能性が高いのです。

一般の方が離婚調停の場を何度も経験していることは普通ありませんから、どのように自分の主張を展開していけばいいかは、なかなか分からないことも多いかと思います。そのとき弁護士が調停に同席して代わりに発言することに加え、あらかじめ主張を書面化して提出していくことによって、ご自身の主張を調停委員に十分に伝えることができます。

このような活動を通して、財産分与や養育費の金額、また慰謝料についても正当な額を獲得するべく交渉していきます。

「見通し」をできるだけ明確にご案内

当事務所はご相談の内容に応じて、可能なかぎり明確にご依頼後の見通しをお示しします。離婚調停を申し立てるべき事案かどうか、また調停になった際に費用面でお客様にデメリットが生じないかなど、しっかりと案内した上で手続きを進めていきます。ご相談にいらしても無理に契約を勧めることはありませんので、まずは一度、当事務所にお気軽にご連絡ください。

不倫・浮気の慰謝料請求に確かなノウハウ

不貞を立証する証拠収集についてもアドバイス

離婚に至る際には、どちらかがその原因を生じさせていることが多く、原因を作った側は有責配偶者として、もう一方の配偶者に慰謝料を支払う義務を負うことがあります。

典型的な例は、不貞行為をされた配偶者が、有責配偶者に慰謝料の支払いを求めるケースです。そのほか、DVや極度の浪費癖などが原因となる場合にも、相手方に慰謝料を請求できることがあります。

こうした理由で慰謝料請求を行う際には、行為を裁判所に認めてもらうための証拠の確保が欠かせません。不貞行為を立証するための証拠収集や、DV被害がある場合に行うべきことなど、当事務所が親身にアドバイスをご提供します。

不倫をした相手への慰謝料請求にも注力

また配偶者だけでなく、不倫をした相手への慰謝料請求にもご対応しています。当職は、弁護士として、不倫・浮気の慰謝料請求に多く携わってきており、証拠の確保や慰謝料の請求と回収には一定のノウハウを有しています。

特に女性からの慰謝料請求の問題は、これまで数多くのご相談を受けています。不貞に関する証拠の収集は、同居している段階から慎重に動いていく必要もありますので、できるだけ早くご相談ください。

夫婦共有財産の正確な把握に努める

財産分与で不利にならないよう丁寧にサポート

離婚をするにあたって、よく問題になる点の一つに財産分与が挙げられます。財産分与とは、婚姻中に夫婦で築いた預金や、不動産等の夫婦共有財産を夫と妻とで分け合う制度です。

当事務所は相手の財産隠しを防いだり、仮差押えなどの方法を講じて財産の実回収につなげるといったノウハウにも長けています。また、財産分与の対象になるものとそうでないものの判断を誤ると、不利な結果に陥ってしまうケースがあり得ます。どこまでが共有財産なのかを丁寧かつ細かく見ていきますから、安心してお任せください。

プログレ総合法律事務所からのアドバイス

離婚に関して不安があれば、早めにご相談を

なかなか相手との妥協点が見通せないような場合など、離婚に関する話し合いを進めるなかで不安に感じることがあれば、いつでもご相談いただければ幸いです。当職は弁護士になる前には会社員の経験もあり、気軽にご来所いただける事務所づくりを大事にしています。

所属弁護士

亀田 治男(かめだ はるお)

亀田 治男(かめだ はるお)

登録番号 No.41782
所属弁護士会 東京弁護士会

弁護士費用

離婚交渉

着手金 22万(税込)から
成功報酬金 22万(税込)から

離婚調停

着手金 33万円(税込)から
成功報酬金 33万円(税込)

※離婚交渉から離婚調停に移行した場合には、離婚交渉と離婚調停の着手金の差額を申し受けます。

離婚訴訟 

着手金 44万円(税込)から
成功報酬金 44万円(税込)から

※離婚調停から訴訟に移行した場合には、離婚調停と離婚訴訟の着手金の差額を申し受けます。

不貞相手への慰謝料請求

① 裁判外の交渉の場合

着手金 請求金額の5.5%(税込)(但し、最低11万円(税込))
成功報酬金 相手方との間でまとまった支払い額の17.6%(税込)

② 訴訟の場合

着手金 請求金額の8.8%(税込)(但し、最低16万5千円(税込))
成功報酬金 相手方との間でまとまった支払い額の17.6%(税込)

※請求を受けている側の場合には、着手金は上記と同一、成功報酬金は当初請求額から減額した金額の17.6%(税込)となります。

アクセス

東京都新宿区西新宿8-14-17 アルテール新宿203

〒160-0032 東京都新宿区西新宿8-14-17 アルテール新宿203

事務所概要

事務所名 プログレ総合法律事務所
代表者 亀田 治男
住所 〒160-0032 東京都新宿区西新宿8-14-17 アルテール新宿203
電話番号 050-5385-4977
受付時間 平日 9:00〜18:00
定休日 土・日・祝日
備考

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