「依頼して良かった」の言葉を目指し わかりやすく親身にご対応

小野寺・畠山法律事務所(弁護士畠山裕太)

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小野寺・畠山法律事務所(弁護士畠山裕太)

取扱い可能な事案

  • 慰謝料
  • 財産分与
  • 親権
  • 面会交流
  • 養育費
  • 調停離婚
  • 裁判離婚
  • 国際離婚

事務所概要

所在地
〒980-0811 宮城県仙台市青葉区一番町2-11-12プレジデント一番町402最寄駅
対応エリア
宮城県

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離婚問題の経験豊富な「親しみやすい弁護士」

仙台市青葉区の「小野寺・畠山法律事務所」の弁護士・畠山裕太です。これまで離婚問題も数多く手掛け、確かな実績を有しています。ご予約をいただければ、平日夜間や土日祝日も相談に応じていますので、いつでも遠慮なくご連絡ください。

後悔しない離婚に向けて一緒に考えていきたい

離婚を考える際には、多くの方が「何をどう話し合えばいいのか分からない」と言われることが少なくありません。弁護士に相談いただければ、「どういう方針があるのか」「何ができるのか」を分かりやすくお伝えし、後悔しないように一緒に考えていくことができます。

一方で弁護士は「敷居が高い」「費用がかかりそう」「あまり話を聞いてくれなさそう」といったイメージがあるとの声を聞くことがあります。その点ご安心ください。当職は多くの相談者の方から「話しやすかった」「分かりやすかった」「話をじっくりと聞いてもらえて良かった」といった声をいただくなど、親身な対応を何よりも重視しています。

離婚問題は決して「小さな事件」ではありません。直面される方にとっては、まさに人生の一大事。「何が依頼者の方にとって最も良い解決なのか」を常に考えながら最後までサポートしますので、どうぞお気軽にご相談ください。

協議離婚~考えている条件は妥当なもの?

弁護士のアドバイスによって不利な離婚を防ぐ

当事者同士の話し合いを基本に離婚をまとめていくのが「協議離婚」です。その中で、「離婚においてご自身が何を得られるのか」という事柄について知った上で、話し合いにのぞむことが大事でしょう。

それは慰謝料や財産分与、養育費などのお金の問題であり、親権や面会交流などの子どもの問題でもあります。後になって、「これも請求できた」「こんなことも主張できた」と後悔しても遅いのです。どのようなことを決めなければならないか、考えている条件等が妥当なものであるか、あらかじめ弁護士のアドバイスを受けておくのは大切なことだといえます。

協議離婚の条件交渉から、離婚協議書を公正証書で作ることまで、どうぞ弁護士にお任せください。協議離婚においても弁護士のサポートを受けておくことは大事ですから、ぜひ早めに相談いただくことをおすすめします。

調停離婚~代理人がいなくて大丈夫?

弁護士の同席で安心して手続きが進められる

離婚協議で条件を詰めることが難しい場合には、裁判所の家事調停を利用した離婚手続きに入ります。調停では、調停委員が2人と裁判官1人を間に入れ、順番に話を聞いて条件を煮詰めていきます。調停はふつう1ヶ月に1回程度のペースで進み、統計によると多くの事件が3ヵ月から半年程度で終了しています。

調停の席では、調停委員から様々な事柄についての意思確認を求められるなど、その場で重要な決断を迫られることがありますので、弁護士が同席していたほうが安心して手続きを進めることができるでしょう。

ご本人だけだと、とかく話の本筋から離れてしまうことも多く、調停委員に伝えるべきことを整理できないまま終わってしまうことも少なくありません。弁護士が付くことによって、解決までの道筋をつけながら、決めるべきことを明確にして不利な合意にならないよう進めることができますからぜひ頼りにしてください。

離婚で決めるべき「お金の問題」は?

財産分与のポイント~夫婦共有財産の把握

財産分与は、夫婦共有財産の全容をいかに把握するかが重要になります。預貯金がどの金融機関にあるのか、生命保険の加入はどうか、また有価証券や退職金、会社の積立金なども財産としての対象になるケースがあります。

相手側が財産を管理していて、情報を開示してくれない場合には、弁護士に相談いただくことで明らかにできることもあります。またご本人が共有財産としての認識がないものでも、面談でお話をうかがう中で見つかるものもありますから、じっくりと詳しい話をお聴きすることが重要でしょう。

慰謝料請求のポイント~確かな証拠の確保

慰謝料は不貞やDVなどの行為が離婚原因になる場合に請求できますが、証拠をしっかりと押さえておくことが欠かせません。たとえば携帯のメールの履歴に不貞をうかがわせる内容が残っていたり、車にGPSを着けておき、その足跡が証拠につながったという例も過去にありました。DV事案も含めてさまざまな証拠の残し方がありますから、同居の段階からの早めの相談をお待ちしています。

婚姻費用・養育費のポイント~もれなく請求を

離婚するまでは夫婦ですから、別居後もお互いの生活のレベルが同等になるように助け合う義務があります。そのための費用(婚姻費用)を求めて、別居と同時に「婚姻費用分担請求調停」を申し立てるのが普通です。

離婚後の養育費も含め、金額は多くの場合で算定表に基づいて決められます。こうした費用請求についても、もれがないよう適正に請求することが必要ですから、積極的に弁護士のサポートを受けるべきでしょう。

離婚で大切な「子どもの問題」

親権で重視されるのが「継続性の原則」

未成年の子どもがいる夫婦の場合、親権者が決まっていなければ離婚届が受理されず、そもそも離婚をすることができません。親権の判断にあたっては、裁判所は「監護の継続性の原則」を考慮し、それまで養育の中心となっていた側に親権を委ねるのが普通です。

親権を相手に委ねた場合には、「面会交流」の取り決めによって子どもと会うことができます。ただ、強制的に頻度や回数を決めようとするのではなく、子どもの権利として必要な事柄という立脚点に立ち、離婚後の最も良いカタチについて依頼者と一緒に考えていきます。

畠山裕太弁護士からのメッセージ

「依頼して良かった」と言ってもらえるよう力を尽くします

離婚の問題解決は、最後に「依頼して良かった」と言ってもらえることが一番ですから、納得いただける解決をはかれるよう力を尽くしたいと常に考えています。そして離婚の悩みは1人で抱え込まず、誰かに話すことで物事が動き始めます。

当事務所はあえて無料相談というスタンスではなく、30分程度を1,000円(税別)という設定で面談へのご対応を行っています。弁護士には守秘義務がありますので、安心して何でもご相談いただけます。「有料相談」で責任をもってご対応しますのでいつでもご相談ください。

所属弁護士

畠山 裕太(はたけやま ゆうた)

登録番号 No.33880
所属弁護士会 仙台弁護士会

料金体系

アクセス

仙台地下鉄東西線
「大町西公園」駅
「青葉通一番町」駅

宮城県仙台市青葉区一番町2-11-12プレジデント一番町402

事務所概要

事務所名 小野寺・畠山法律事務所(弁護士畠山裕太)
代表者 畠山 裕太
住所 〒980-0811 宮城県仙台市青葉区一番町2-11-12プレジデント一番町402
電話番号 準備中
営業時間 平日9:00〜17:30
定休日 土日祝日
備考
小野寺・畠山法律事務所(弁護士畠山裕太)
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