親しみやすさと依頼者目線を大事に、 想いを汲んだ解決を実現!

北島健太郎法律事務所

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北島健太郎法律事務所

取扱い可能な事案

  • 慰謝料
  • 財産分与
  • 親権
  • 面会交流
  • 養育費
  • 調停離婚
  • 裁判離婚
  • 国際離婚

事務所概要

所在地
〒650-0015 兵庫県神戸市中央区多聞通 2丁目5番16号三江ビル301最寄駅
対応エリア
兵庫県

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神戸駅から約4分のアクセス便利な法律事務所

「親しみやすさ」を大事に「最適な解決」を目指す

神戸市中央区の「北島健太郎法律事務所」は、「親しみやすさ」「依頼者目線」をモットーに家事事件を得意とする法律事務所です。神戸駅から約4分の便利な立地にあり、周辺にコインパーキングも多数ある場所ですのでお車での来所も心配いりません。

離婚問題は当事務所でもっとも多く手掛けている分野です。日頃から皆さまにお気軽に相談いただける環境づくりを心がけ、これまで培った豊富な経験とノウハウを活かして、依頼者の方にとっての「最適な解決」を目指します。

平日の夜間や土日祝日でも、事前の予約をいただければ面談OK。初回の相談料は時間にかかわらず無料ですので、離婚の問題に直面された方は早めにご連絡ください。

話をじっくりと聴き、感情面にも気を配る

離婚の交渉を弁護士が代行するためストレスから解放

離婚問題は相談いただく方によって悩みの中身が多種多様ですから、面談時にはまずは言いたいことをすべてお話しいただくことに留意します。途中で話をさえぎるようなことはせず、法律に直接関係のないような事柄にもじっくりと耳を傾け、感情的なわだかまりをできるだけ解消いただけるよう努めます。

そして弁護士に問題解決をお任せいただくことで、代理人となって冷静に話し合える場を作り、最善な解決を目指せます。離婚に向けての交渉は弁護士が行うこととなり、相手と直接会わずに協議を進めますからストレスを感じることもありません。

迅速かつ的確な解決に向けて親身にサポート!

また離婚調停および訴訟となった際にも弁護士が代理人として出頭し、一切の手続きを代行するとともに、有利な条件になるよう話を進めます。離婚には財産分与や慰謝料、お子様がいる場合は親権・養育費・監護権などの問題が発生します。当事者同士だけで話を進めようとすると、お互いの主張が重なって感情的になり、話がこじれることが少なくないのです。

離婚する際に大事になのは、お互いが納得し、円満に離婚できる体制を作ること。豊富な経験に裏打ちされたノウハウで、当事務所が迅速かつ的確な解決に向けて親身にサポートしますのでご相談ください。

協議の段階から弁護士のサポートがあると良い

安心して離婚協議を進めていくことが可能になる

実際に弁護士に相談をいただくタイミングで多いのは、当事者だけの話し合いでは出口が見つからず、離婚調停を申し立てることになったとき。ただ、離婚問題は争いが深刻化してしまう前に、離婚協議の段階からまずは弁護士に相談されるのが得策。離婚を考える状況になった際には、できるだけ早い段階で法律事務所にご連絡いただくことをおすすめします。

協議の段階から早めに弁護士に相談いただくことで、離婚条件に関する要求や請求について、法律的に適正な内容で行うことができます。無駄な話し合いの要素がはぶけ、解決へのスピード化がはかれるとともに、知らないうちに不利な離婚条件を呑まされることもありませんから、安心して離婚協議を進めていくことができます。

また離婚問題は、相手と同居している段階でなければ集められない証拠や資料が多いのも特徴のひとつです。慰謝料請求につながる浮気・不倫の証拠や、相手方が財産を管理している場合には、その中身について同居段階からできるだけ把握に努めておくべき。弁護士に早めに相談いただくことで、証拠や資料収集について的確なアドバイスを提供できる点もメリットにつながるでしょう。

別居の前には弁護士に相談すべき

別居後の生活費「婚姻費用」の請求も必須

いっぽうで、離婚は同居したままでももちろん可能ですが、実際には感情的な対立が進んでしまい、同居のまま離婚の話を進めるのは困難なケースが多々あります。そうした場合は、どちらかが家を出る別居の状態で話を進めることになります。

そして裁判で離婚協議をする上でも、「別居している期間」には意味があります。別居の事実や、別居期間そのものが夫婦関係を破綻させていると見られることから、裁判上離婚が認められやすくなるのです。

別居すべきかどうか考える中で、お子様のことや経済的な理由でためらわれる方は少なくないと思います。別居に際しては、その後の生活費を相手に請求する「婚姻費用」の分担調停の申し立ても必要になります。気軽に当事務所にお問い合わせください。

調停で弁護士を代理人につけるメリットは?

話し合いを可能な限り有利に運ぶことができる

離婚協議で双方の合意が得られないときには、家庭裁判所による離婚調停へと話し合いの場は移ることになります。調停の場に弁護士が代理人としてつくことで、相手の主張が法的に妥当なものなのかどうかの判断ができるようになります。

また、主張の内容を弁護士がとりまとめることで、間に立つ調停委員に対してこちらの意志を伝えやすくなるのも大きな利点。離婚に関して整えていくべき諸条件について、調停での話し合いを可能な限り有利に運ぶことができるといえるでしょう。

不利な離婚条件にならないために

「財産分与」「慰謝料」など有効なアドバイスを提供

「財産分与」は、婚姻期間中に作り上げた共有財産がどこにどれだけあるかを分かっていることが必要です。ご自身が把握できていなければ、離婚にあたって分与の対象となる財産を指摘することができません。夫婦共有の財産内容について、同居の段階から手掛かりを得られていれば、弁護士が調査していくことも可能になります。

また「慰謝料」の請求では、不貞やDVなど、理由となる行為の証拠を集めておくことが欠かせないでしょう。費用はかかりますが探偵事務所を使う方法もあります。早めに相談をいただければ、有効な証拠収集の方法についてもアドバイスしますのでご相談ください。

「親権」については、監護の継続性の原則があり、それまで養育の中心にあった側が親権を得るのが一般的です。「養育費」や「面会交流」の取り決めも含め、状況に応じて可能な限り納得のいく解決を目指していきます。

北島健太郎法律事務所からのアドバイス

離婚の気持ちを固めたら、できるだけ早めの相談を

離婚を決めた際には、できるだけ早めに相談に来ていただくほうが望ましいでしょう。離婚するためにはどのようにすればよいか、また話し合いをどう始めていくべきか。後になって後悔しない離婚にするためにも、気持ちを固めたらできるだけ早くご相談ください。当事務所が離婚後の生活までを見据えながら、的確なアドバイスをご提供いたします。

所属弁護士

北島 健太郎(きたじま けんたろう)

北島 健太郎

登録番号 No.31845
所属弁護士会 兵庫県弁護士会

料金体系

アクセス

【阪急・阪神電車の場合】
高速神戸駅東口を出て、多聞通りを東へ約2分。神戸地裁の前まで来たら、北へすぐ。

【JRの場合】
神戸駅中央改札を出て、北へ。そこからファミリーマートのあるほうへ。

兵庫県神戸市中央区多聞通 2丁目5番16号三江ビル301

事務所概要

事務所名 北島健太郎法律事務所
代表者 北島 健太郎
住所 〒650-0015 兵庫県神戸市中央区多聞通 2丁目5番16号三江ビル301
電話番号 準備中
営業時間 平日 9:30〜20:00
定休日 土日祝日
備考
北島健太郎法律事務所
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スマホ・携帯からも無料通話
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受付時間
平日 9:30〜20:00

現在03:37。電話受付時間外です。メール相談フォームよりご連絡ください。

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