法的サポートだけでなく、 生活に密着したアドバイスを行います

うさみ法律事務所

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初回30分無料可能非所属事前予約の方のみ事前予約の方のみ
うさみ法律事務所

取扱い可能な事案

  • 慰謝料
  • 財産分与
  • 親権
  • 面会交流
  • 養育費
  • 調停離婚
  • 裁判離婚
  • 国際離婚

事務所概要

所在地
〒460-0002 愛知県名古屋市中区丸の内2丁目8番11号 セブン丸の内 3F最寄駅
対応エリア
愛知

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名古屋市の親しみやすい法律事務所

地下鉄・丸の内駅より徒歩3分。平日夜間や土日祝日の対応も

うさみ法律事務所は依頼者の悩みを解決する名古屋市の法律事務所です。「法律事務所」や「弁護士」には近寄りがたいイメージがあるかもしれませんが、当事務所の弁護士は明るく親しみやすいキャラクターです。親身に対応しますので、お気軽にご相談ください。

当事務所は市営地下鉄・丸の内駅(鶴舞線・桜通線)より徒歩3分の場所にあり、交通アクセスが便利です。初回相談は30分まで無料。日中はお仕事などでお忙しい方にために、平日夜間や土日祝日の相談にも対応しています(要予約)。

子どもの引き渡しや面会交流など、幅広い離婚トラブルを解決

【離婚準備は戦略が大事】-別居先や生活費の心配があったら

うさみ法律事務所は幅広い離婚トラブルの解決に力を入れており、子どもの引き渡しや面会交流などについても数多くの経験があります。さらにDV(家庭内暴力)問題についても、男女の区別なく相談・依頼を受けています。もちろん、離婚を考えている段階の相談でもかまいません。

たとえば、相手からDV被害を受けている場合、なかなか離婚の話を切り出せないもの。安全を確保するために別居をすべきですが、別居先や生活費の心配もあるでしょう。このような離婚準備の方法・戦略について、当事務所は法律論のみならず、生活に密着したアドバイスを提供します。

傷ついた相談者の心によりそい、柔軟に対応

離婚問題で悩んでいる方の多くは精神的に傷ついているため、その心によりそうことを当事務所は大切にしています。決して法律論だけに終始することはありません。置かれている状況も人それぞれ違うので、杓子定規に判断せず、柔軟な対応を心がけています。

弁護士に依頼するメリットとは

1) 心理的な負担が軽くなる

弁護士に依頼すると、当事者の間にワンクッションが入ります。その結果、直接相手から感情的に責められることがなくなり、心理的負担が軽くなるでしょう。今後の流れや解決の見通しなども示されるので、先の見えない不安が解消されるはずです。

2) 話がまとまりやすくなる

離婚争いが始まると、夫婦の信頼関係も崩れてしまいます。たとえば、養育費の算定根拠について夫が丁寧に説明しても、簡単に妻は納得してくれません。そこを弁護士が代弁すると、(まったく同じ説明だとしても)受け止める側の感情がやわらぎます。相手も調停や裁判を望んではいませんので、話がまとまりやすくなるでしょう。

3) 調停委員に有効な反論ができる

とはいえ、離婚争いは調停に発展しやすいものです。その際に弁護士は法的な争点を整理して、調停委員に有効な反論ができます。ただし、すべての調停委員が法律論だけで判断するわけではありません。特に地方の調停委員は地元の名士(年齢を重ねた男性)が多いため、若い女性をなだめようとするケースもあります。

その際に大切なのは、本人の心情を効果的に伝えることです。当事務所は依頼者の話をじっくり聞いて、その思いを受け止めます。そして伝わりやすい言葉に落としこみ、調停委員の説得を試みます。

4) 裁判になっても円滑なサポートが受けられる

離婚調停が不成立になると、原則として裁判に移行します。その段階で弁護士が調停の経緯を把握しているほうが、円滑なサポートを受けられるでしょう。当事務所は交渉・調停段階から受任した場合、追加費用(訴訟の着手金など)が少なくなるように調整します。

離婚にまつわるお金のモンダイ

【① 婚姻費用】―別居中の生活費が支払われなければ、調停を起こす

別居中に離婚争いをしていると、収入の多い配偶者が生活費を支払ってくれない場合があります。その際は調停を起こして、婚姻費用(別居中の生活費)の分担請求を行いましょう。調停結果には法的拘束力があるので、生活費が支払われる可能性が高くなります。

【② 慰謝料】―被害の伝え方によって金額が変わる可能性も

慰謝料とは、精神的な苦痛に対する損賠賠償金です。ある程度の相場はあるものの、明確な基準は定められていません。そこでカギとなるのが、被害の内容を詳細に伝えること。調停委員や裁判官が受ける印象によって、慰謝料の金額が変わる可能性があります。

【③ 財産分与】―共有財産を把握するため、資料の提出を求める

財産分与とは、夫婦が婚姻中に協力して取得した財産(共有財産)を離婚する際に分けることです。したがって、前提となる財産を正確に把握することが重要です。相手が不動産や預貯金などの存在を隠している場合もあるので、財産に関する資料の提出を求めましょう。

「親権」は母親に認められやすい?

子どもの年齢と意思、親族の協力体制などが考慮される

離婚をすると、どちらか一方が子どもの親権者となります。親権は母親に認められると思われがちですが、状況によっては父親に認められるケースもあります。たとえば、子どもの年齢が15歳以上ならば、本人の意思が尊重されます。

では子どもが14歳だったら、本人の意思は一切考慮されないのでしょうか?いえ、そんなことはありません。他にも経済力や家庭環境、親族の協力体制など、さまざまな事情が判断材料になるので、あきらめずに当事務所へ相談してください。

うさみ法律事務所からのアドバイス

限界まで精神が疲弊する前に、弁護士へ相談を

離婚はあなたの人生の問題です。世間体や親族などの目を気にして、限界まで耐えるのはおすすめできません。離婚に対する偏見が強い時代もありましたが、最近は変わってきました。ひとりで苦しみを抱えこんで精神的にまいってしまう前に、弁護士に相談してください。

もちろん、私たちが離婚を推奨するわけではありません。まずは第三者から客観的なアドバイスを聞いて、冷静に考えるきっかけにしてみましょう。当事務所の場合、初回相談は30分無料。相談しても依頼する義務はありませんので、安心してお問い合わせください。

所属弁護士

宇佐美 卓也(うさみ たくや)

宇佐美 卓也

登録番号 No.37025
所属弁護士会 愛知県弁護士会

料金体系

アクセス

市営地下鉄・丸の内駅(鶴舞線・桜通線)より徒歩3分

愛知県名古屋市中区丸の内2丁目8番11号 セブン丸の内 3F

事務所概要

事務所名 うさみ法律事務所
代表者 宇佐美 卓也
住所 〒460-0002 愛知県名古屋市中区丸の内2丁目8番11号 セブン丸の内 3F
電話番号 準備中
営業時間 平日 9:00〜17:00
定休日 土日祝日
備考
うさみ法律事務所
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現在23:32。電話受付時間外です。メール相談フォームよりご連絡ください。

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