何でも話せる弁護士が 思いに寄り添い、納得の解決を目指します

半田みなと法律事務所

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住所 〒475-0925 愛知県半田市宮本町3丁目217番地21セントラルビル2階203号室
アクセス方法 名鉄河和線 青山駅徒歩8分 
半田インターから車で3分
  • 電話受付可能
  • 初回相談無料
  • 夜間電話受付
  • 土日電話受付
取り扱い可能な事案
  • 慰謝料
  • 財産分与
  • 親権
  • 面会交流
  • 養育費
  • 調停離婚
  • 裁判離婚
  • 国際離婚

半田みなと法律事務所の強みと特徴

何でも話しやすい敷居の低い事務所

依頼者の思いに寄り添い、じっくりと話を聴く

愛知県半田市の「半田みなと法律事務所」は代表弁護士の中島康雄が地域に根差した活動を行う親しみやすい法律事務所です。あらゆる問題に対して、依頼者の方の気持ちに寄り添いながらじっくりと話を聞き、依頼者の方の想いを理解した上で解決に導きます。

これまで、ふだんの生活に密着した身近な法律相談を数多く手掛け、離婚に関する問題のご相談・ご依頼も豊富な経験を有しています。事前に予約をいただければ、平日午後6時以降や土・日・祝祭日のご相談にもご対応。初回相談は1時間無料で相談をお受けしており、何でも話しやすい敷居の低い事務所ですから、まずは気軽な気持ちでお越しください。

完全個室&相談室内にキッズスペースも

当事務所では、相談室内にキッズスペースを設けており、子育て経験が豊富なスタッフがお子様の遊び相手になることができるため、集中して弁護士と法律相談を行うことができます。お子様に相談内容を聞かれたくない場合は、事前にお伝えいただくことで、別の相談室にキッズスペースをご用意することもできます。

また、相談者の方同士が顔を合わせることがないよう予約制を採用しており、完全個室にて法律相談を実施。加えて、事務所は複数の会社が入居するテナントビル内にあるため、ビルに入る姿を見られたとしても、弁護士を訪ねたことが周囲の方に知られることはありません。心配なく来所でき、何でも遠慮なくお話しいただける環境ですのでご安心ください。

離婚問題は感情のもつれで紛争が深まる…

離婚協議の段階から相談すれば、迅速な解決も

離婚・男女問題には、不貞行為(浮気・不倫)や婚約破棄による慰謝料の請求、離婚後の財産分与、子どもの親権や養育費など様々な問題があります。夫婦のみの話し合いで円満に合意に至ることが理想ではありますが、実際にはそうならないケースは多く、感情的なもつれが生じて紛争が深まってしまうことは少なくありません。

そうしたときは、弁護士が代理人となって相手方と話をすることで、協議が進展することはよくあります。とくに女性側が夫のほうに強く言えず、主張したいことがうまく相手に伝えられない…というときには、弁護士が代弁して条件面のすり合わせを行っていきます。離婚協議の段階から相談してもらうほうが、ご自身のメリットも大きくなりますからどうぞ早めにご連絡ください。

同居段階だからこそ有効なアドバイスは?

たとえば相談いただくタイミングとしては、もちろんどの局面でも依頼をお受けして、最適な解決を目指すことは言うまでもありません。ただ、その後を見据えるなかでもっとも望ましいのは、離婚することを相手側に伝える前、また別居する前の同居段階と言えるでしょう。

相手の不貞行為が疑われる場合には、同居の段階のほうが証拠の確保がしやすい面がありますし、財産分与に役立てる資料の収集も同様です。具体的なアドバイスを含め、別居・離婚に向けた最適な行動について、確かな経験を活かしたサポートをご提供いたします。

協議での解決が難しければ「離婚調停」へ

依頼者にとっての「納得の解決」を目指して話し合い

離婚問題は、離婚協議に始まって離婚調停、それでも決着が難しい場合には離婚裁判…という流れで解決を図ることになります。当事務所では、協議の段階からご依頼を受ければ、依頼者のお話をしっかりとうかがい、問題の本質を理解した上で、依頼者の方にとっての「納得の解決」を目指して話し合いにあたります。

そして、協議での解決が難しい場合には、家庭裁判所に話し合いの場を移し、離婚調停による合意を目指していくことになります。

調停委員の言い分に安易に妥協してはダメ

離婚調停においては、弁護士を付けずにご本人だけで対応しようとすると、ご自身の主張が調停委員にすんなりと伝わらなかったり、逆に調停委員の話がスムーズに理解できないこともあり得ます。

調停委員は決してあなたの味方ではなく、調停という場をできるだけ早く納めたいという目的の中で、どちらかを説得にかかることがあるのです。その結果、「調停委員が言うのだから、そうなのかな…?」などと安易に妥協してしまう依頼者の方もおられます。

調停で合意した内容を後になって後悔しないよう、ご自身の言いたいことを伝えることはとても重要ですから、代弁者たる弁護士のサポートをお受けになることを強くおすすめします。

財産分与や慰謝料で不利にならないために…

弁護士のノウハウを活かして適正な金額を請求

協議や調停を通じて合意を図っていく事柄には、金銭的な問題が多くあります。そのなかで財産分与および慰謝料は、弁護士の対応やノウハウによって、得られる成果が違ってきやすい側面があるものです。

財産分与は、婚姻生活を通じて夫婦が培った共有財産を、2分の1ずつに分けるもの。折半ということは決まっていても、財産の把握にもれがあると、得られるものはそれだけ少なくなってしまいます。相手が財産を開示してくれない場合には調査を行い、対象となる財産の把握をもらさず行なうことが、適正な財産分与を実現するカギになります。

慰謝料請求には確かな証拠の確保が必要

また相手側に不貞・不倫、またDVなどの有責行為がある場合には、慰謝料を請求できます。まずはご自身の精神的なフォロー、およびDVの場合は保護命令などの早急な対応が欠かせません。また前提として、行為を立証するための確固たる証拠の確保が必要ですから、その面でも親身にサポートしてまいります。

そのほか、お子さんのいる場合の養育費や、別居後の婚姻費用についても、ご自身の生活を支える大事なものですから、依頼者の納得のいく内容を目指して妥協なく交渉します。

子どもの問題にも粘り強くご対応

後悔しない解決を目指して最後までサポート

離婚相談のなかで、親権や面会交流といったお子さんの問題も言うまでもなく重要です。当事務所では、母親側・父親側いずれのご相談もこれまで数多くお受けしていますが、何よりもご自身の想いに寄り添いながら、後悔しない解決を目指してサポートすることを重要視しています。お子さんの幸せを最大限に考慮しながら、最後まで粘り強く対応いたします。

半田みなと法律事務所からのアドバイス

悩みは1人で抱え込まず、弁護士を上手に活用してほしい

離婚は精神的な悩みを強く伴うとともに、1人で抱え込んでしまいがちな問題でもあります。弁護士は守秘義務をもつ、問題解決のプロフェッショナルですから、相談する相手として上手に活用いただければ幸いです。当事務所は敷居の低い、相談しやすさに定評のある事務所です。気軽な気持ちで、いつでも遠慮なくご相談ください。

所属弁護士

中島 康雄(なかじま やすお)

登録番号 No.38302
所属弁護士会 愛知県弁護士会

弁護士費用

離婚

着手金終了報酬
協議27万5000円27万5000円+経済的利益の11%
調停38万5000円38万5000円+経済的利益の11%
訴訟49万5000円 49万5000円+経済的利益の16.5%

不貞相手への慰謝料請求

着手金報酬
交渉11万円 経済的利益の17.6%
訴訟27万5000万経済的利益の17.6%

※上記は税込み価格です。

アクセス

愛知県半田市宮本町3丁目217番地21セントラルビル2階203号室

〒475-0925 愛知県半田市宮本町3丁目217番地21セントラルビル2階203号室

事務所概要

事務所名 半田みなと法律事務所
代表者 中島 康雄
住所 〒475-0925 愛知県半田市宮本町3丁目217番地21セントラルビル2階203号室
電話番号 050-5385-1735
受付時間 毎日 9:00~21:00
定休日 なし
備考

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